お客様旅行記 お客様の旅行記をご紹介します

■アルバ連載中 ゴルフツアーデスク アメリカ..

アメリカの名門コースでラウンドする その1  マスターズの舞台「オーガスタ」は完全なプライベートクラブで、会員と同伴でなければラウンドすることは出来ません。自由な国アメリカですがゴルフクラブはかなり閉鎖的で 2010年のゴルフ誌...

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■アルバ連載中 陽光あふれるペブルビーチ、夢..

今回と次回でアメリカ人憧れのゴルフリゾート「ペブルビーチ」と「パインハースト」をご紹介します。どちらも風格と難易度はお墨付きの全米オープン開催コースですが、ビジターでもラウンド可能。但し併設のリゾートホテルに宿泊することが条件、完全...

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■アルバ連載中 ゴルフツアーデスク アメリカ..

19世紀末、アメリカ東部のマサチューセッツやニューヨークのゴルファーにとって寒い冬を逃れ、南部の温暖なリゾートで休暇を過ごすのがブームとなりました。一人の青年ジャームス・タフツはノースカロライナ州に温暖でゴルフリゾートにとって理想的な...

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■アルバ連載中 ゴルフツアーデスク マスター..

球 聖ボビー・ジョーンズが引退後、全能を尽くして造り上げたオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブ。青々としたフェアウェイ、ガラスのグリーン、真っ白い 砂、大会中色鮮やかに花を咲かせるアザレアとハナミズキ。世界に類をみない美しさ、この地上...

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■アルバ連載中 ゴルフツアーデスク マスター..

ゴルファーなら夢のマスターズ観戦 2   はるばるやって来たオーガスタ、そして夢のマスターズ観戦。2回目はマスターズ観戦のポイントをいくつかご紹介します。 憧れのコース、そしてスタープレーヤーの写真撮影は、月-水曜日の練習ラウン...

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■アルバ連載中 ゴルフツアーデスク オースト..

南半球のオーストラリアの季節は日本と真逆。とはいっても日本の21倍の広い国土を持つため、北に位置する(赤道に近い)ケアンズでは1年中蒸し暑く、南のメルボルンでは冬には雪が降り、ウルル(エアーズロック)のある中央部は砂漠地帯で寒暖差...

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■聖地から旅行記は始まります。セントアンドリ..

8回目のセントアンドリュース 8月4日、エジンバラ空港からフォース湾にかかる橋を渡りいざ北へ、途中から高速を下りて一般道をスコットランドの田園風景を眺めながら1時間30分のドライブ。P山は今回で8回目のセントアンドリュース、12名のお客...

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■ターンベリーホテルでの贅沢な時間

グラスゴーから南へ1時間30分、海岸沿いに走り、丘の頂上に赤い屋根の建物が見えたらそれが「ターンベリー」。なだらかな斜面に連なる白亜の建物が美しい。 1世紀以上も前の1906年、スコットランドの鉄道会社グラスゴー&サウスウェスタン社...

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■究極のゴルフリゾート グレンイーグルス

旅の醍醐味は非日常的な時間を過ごすことと定義すると、グレンイーグルスはその定義にぴったりと当てはまります。中世の城をイメージした外観、シックな内装と調度品、洗練されたサービス、素晴らしいレストラン、まさに一流中の一流。王室と貴族が支...

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■横殴りの雨と風、プレストウィック

北の海という感じです。風が物凄い。大西洋から直接吹き付けてくるのだ。プレストウィックの駐車場にレンタカー止めたのだけど風で車がガタガタゆれる・・・。これって風速何メートルだろう? ガラス窓をあけたら横殴りの雨が吹き付けてきたので、とても...

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■セントアンドリュースベイゴルフリゾート&ベイ

2001年、あたらしくセントアンドリュース湾岸のクリフの上に開発されたセントアンドリュースベイゴルフリゾート&ベイ。Delvinコースは17ポイントと高評価を得ている。町からは約3km。遠くに見えるのが、セントアンドリュースの町並みです。 今回...

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■2006全英オープン3日目

7月22日、本日は朝からホイレイクで開催中の全英オープンを観戦。日本人選手も深堀、谷原プロが決勝ランドに残っている。 サッカーとかでも海外で世界の強豪と戦っている日本人選手には応援にも力が入ってしまいますね。 写真は3番ホールのグリーン...

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■Royal Lytham & St Anne's ロイヤルリザム&..

7月21日、午前にロイヤルリバプールで開催中の全英オープンを半日観戦し、午後、車で今年の全英女子オープンの開催コース ロイヤルリザム&セントアンズでプレーするために移動。途中、昨年度の全英女子オープン開催コースのロイヤルバークデイ...

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■ロイヤルリザム&セントアンズのバンカー

ロイヤルリバプールで開催された2006年の全英オープン。 我々一行はコースから車で30分ほどの街、チェスターに宿を取りました。 ロイヤルリバプールもリンクスですが、リバプールから舞踏会で有名なブラックプールまでの海岸沿いに全英開催コー...

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■カーヌスティーへやってきた

2007年の全英オープンは、カーヌスティーで開催です。ということで、2007年3月25日、カーヌステイーにやってきました。 春らしさに彩られ始めているスコットランド。カーヌスティーもスコットランドのリンクスでよく見かけるハリエニシダの黄色い花が...

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■ロイヤルアバディーンへの道はむずかしい

ロイヤルアバディーン Royal Abadeen ハリエニシダが生い茂るラフ。このラフに打ち込んだらアンプレアブルを宣言したほうが無難かも・・・。   一番ティーグランド。       ロイヤルアバディーンの入り口門。奥に見える白...

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■2007全英オープン直前のカーヌスティでの..

2007年6月24日 全英オープンの1ヶ月前にカーヌスティでラウンドしました 2007年の全英オープンはセントアンドリュースの北へ30分のカーヌスティで開催されます。前回の1999年は各選手とも深いラフと強い風でスコアが伸びず、フラ...

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■セントアンドリュース ニューコースでのラウ..

名前はニューコースでも100年超の歴史 セントアンドリュースはオールドコースが余りにも有名ですが、ニューコース、ジュビレーコースも100年を越す歴史があります。今日はニューコースでのラウンドです。ニューとオールドは同じ敷地(リンクス...

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■新星キングスバーンズ 100年の時を経て現..

近年の傑作リンクス 神と人間とのコラボレーション キングスバーンズは17世紀頃にゴルフ場として産声をあげましたが、空軍により徴用され、戦争後もそのままリンクスとして放置されていました。1990年代、天才コースデザイナー「カイル・フィ...

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■全英女子2007・セントアンドリュース3日..

初めて聖地セントアンドリュースで開催される全英女子オープン、女王の戦いを見に行かなくては!いざセントアンドリュースへ。と意気込んでも仕事が片付かすやっとエジンバラに着いたのが決勝ラウンドの初日8月4日、飛行機は定刻の10:30分につ...

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